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黄禹錫教授、国際共同研究グループを推進

2005.05.22 17:41
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ソウル大学、黄禹錫(ファン・ウソック)教授チームの「オーダーメイド型複製胚性幹細胞」の研究を発展させるため、各国の最高権威者による国際共同研究グループが構成されることになった。

パク・キヨン大統領情報科学技術補佐官は22日「黄教授チームが作った難病患者の体細胞複製胚性幹細胞を、患者の損傷部位細胞に分化させる技術を研究するため、国際共同研究グループを構成する案を模索している」と明らかにした。

同補佐官は「黄教授の今回の研究成果は、外国に比べて2年程度先を行っていると評価を受けており、研究成果発表以降、世界各国の権威者から共同研究の提議が相次いでいる。幹細胞分化技術研究は、黄教授チームが独自に行うには難しいため、共同研究者が必要だ」と説明している。

幹細胞を患者が必要とする細胞に育てる技術は、幹細胞実用化のために必ず越えるべき山だが、高難度の技術であり、韓国はこの分野が非常に弱い。

これを受けて科学技術部と保健福祉部など関係部署は会議を開き、黄教授チームの研究成果に対する知的財産権問題とともに、国際共同研究グループ構成案と、このための財源準備案などを議論する予定だ。

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