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「3省庁改閣」…統一長官に鄭東泳氏など

2004.06.30 17:31
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盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は30日、統一部長官に鄭東泳(チョン・ドンヨン、51)・前開かれたウリ党(ウリ党=我が党)議長を、保健福祉部(福祉部)長官に金槿泰(キム・クンテ、57)・前ウリ党院内代表を各々任命した。文化観光部(文化部)長官にはウリ党・鄭東采(チョン・ドンチェ、54)議員が起用された。

これと共に盧大統領は、大統領府報道官に金鍾民(キム・ジョンミン、40)副報道担当者を任命し、尹太瀛(ユン・テヨン)現スポークスマンは、大統領の第1付属室長に内定した。 この日の改閣に先立ち、李海チャン(イ・ヘチャン)新任総理が盧大統領から任命状を受けて就任し、執権2期内閣が正式に発足した。

与党議員の大挙入閣について、青瓦台(チョンワデ、大統領府)の鄭燦竜(チョン・チャンヨン)人事首席は「党で重要な役割を果たした人々が政府に入り、党政協力がさらに強化されるとの期待があった」と話した。

一方盧大統領は、金鮮一(キム・ソンイル)さん殺害事件の各種疑惑に対する監査院の調査結果が出る来月中旬ごろ、政府外交安保ラインに関する人事の一部交代を判断する予定。

これと関連し、鄭人事首席は、一部で出されている国防長官交代説について「人事の理由、改閣更迭程度の理由ではまだないと判断している」と話した。

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