주요 기사 바로가기

居酒屋の女子トイレから出てきた男…待っていた女性の首元をつかみ、いきなり暴行=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2026.05.07 11:11
0
京畿道水原市(キョンギド・スウォンシ)のある居酒屋の女子トイレで、男が面識のない女性を無差別に暴行する事件があった。



 
6日に放送されたJTBC『事件班長』によると、女性Aさんは最近、友人たちとともに水原市内のある居酒屋を訪れた際、男から暴行を受けた。

Aさんは友人2人とともに、店内の女子トイレを利用するため移動した。トイレは計2室あり、すでに1室は使用中だったため、友人1人が空いていたもう1室に入り、Aさんと別の友人は外で待っていたという。

Aさんは「隣の個室にいた人が、うまくドアを開けられないようだった」とし、「鍵を開けたり閉めたりしながら、ドンドンという音が聞こえた」と話した。

これを見たAさんと友人は、最初は「店員を呼んで手伝ってもらおうか」と悩んだが、店員は男性である可能性が高いと考え、「女性の私たちが助けよう」と決めたという。ただ、この過程でトイレのドアが壊れるなど、責任を負うことになる可能性も懸念し、当時の状況を携帯電話で撮影しておくことにした。

Aさんと友人は動画を撮影しながら、隣の個室に向かって「開きませんか? 開けましょうか」と声をかけた。すると突然、男がドアを壊して中から出てきて、いきなりAさんの首元をつかみ、顔や首、肩を次々と殴った。

Aさんは「さらに驚いたのは、これほどの暴行を加えておきながら、何事もなかったかのように自分のテーブルへ戻っていったこと」とし、「警察が出動したが、泥酔状態で『記憶がない』と言ったため、その日はそのまま帰宅させられたという」と話した。

その後の追加調査で、加害男性は警察に対し、「吐くためにトイレに入ったが、気づいたら警察がいた」という趣旨の発言をしたことが分かった。しかし、Aさんが撮影した映像と店内の防犯カメラ(CCTV)映像を提示すると、ようやく犯行を認めた。

Aさんは「その後、事件は検察に送致され、示談の意思があるか聞かれたが、私は拒否した」と話した。さらに「ところが先月、略式起訴の処分が下された。これはさすがにおかしいと思い、正式裁判を請求する予定だ」と明らかにした。

関連記事

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    포토뷰어

    居酒屋の女子トイレから出てきた男…待っていた女性の首元をつかみ、いきなり暴行=韓国

    2026.05.07 11:11
    뉴스 메뉴 보기
    警察のマーク
    TOP