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「運転手がいない時代、責任は誰が負うのか」…韓英、自動運転ルールを再設計へ
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「運転手がいない時代、責任は誰が負うのか」…韓英、自動運転ルールを再設計へ
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
2026.04.16 15:30
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先月30日からソウル旧把撥(クパバル)~良才(ヤンジェ)駅区間で自動運転急行バス(A741)が運行されている。写真は試運転の場面。 [写真 ソウル市]
運転手がいない自動運転時代を控え、韓国と英国が責任・保険・運営体系全般の「ゲームのルール」再設計に入った。技術競争を越えて制度主導権競争が本格化する様相だ。
韓国工学翰林院は英ロンドンのプリンス・フィリップ・ハウスで英国王立工学翰林院と共同で「韓英自動運転政策技術フォーラム」を開き、協力案について議論したと16日、明らかにした。