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タレントのパク・ナレ、「注射おばさん」に続き「点滴おばさん」の存在も…元マネジャーが新たに暴露

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2025.12.11 13:28
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韓国のお笑いタレント、パク・ナレが、いわゆる「注射おばさん」に続いて「点滴おばさん」からも点滴を受けていたことが明らかになった。



 
10日、チャンネルAの報道によると、元マネジャーのAさんは、パク・ナレが2023年7月の番組収録後、慶南・金海(キョンナム・キムヘ)のホテルに「点滴おばさん」のBさんを呼んで点滴を受けたと主張した。

Aさんは「金海のホテルで、面識のない人物から(パク・ナレが)点滴を受けたことがある」とし、「Bは医療用ガウンも着ておらず、普段着のままだった」と述べた。

元マネジャー側は、「点滴おばさん」Bさんと出張費を巡ってやり取りしたメッセージも公開した。

Aさんは2023年7月26日午後6時12分、Bさんにホテルの住所を知らせ、Bさんは午後8時34分、銀行口座番号とともに「25万ウォン(約2万6500円)だが、ガソリン代も考慮してほしい」と送ってきたという。

その後、Bさんの要求に従って入金を済ませたことが確認された。

パク・ナレ側は、「点滴おばさん」が医療従事者かどうか、また点滴を受けた経緯についての質問には答えなかった。

一方、元マネジャーAさんは別のメディアとのインタビューで、「『注射おばさん』たちが正体不明の薬物を点滴に混ぜるのを見て、最初は所属タレントを守らなければと思い、写真を撮って会話内容を記録した」とし、「後になって、自分も違法医療行為の共犯として処罰される可能性があると知り、その事実が非常に恐ろしく感じられた」と語った。

Aさんはさらに、「2023年から先月までパク・ナレのマネジャーとして働く中で、医師の処方なしには手に入らない薬を、何度も自分の名義で受け取って渡した」と話した。

その後、パク・ナレから「代理処方が明るみに出れば、共倒れになる」といった言葉を繰り返し聞かされたという。

一方、最近では、江南(カンナム)警察署には国民申聞鼓(苦情窓口)を通じ、麻薬類管理法違反(向精神薬)および医療法・薬事法違反の疑いで、パク・ナレと「注射おばさん」らを告発する申告が寄せられた。

また、大韓医師協会のイム・ヒョンテク前会長は「注射おばさん」を医療法違反の疑いで検察に告発し、医師協会も「国民の健康を深刻に脅かす医療法および薬事法違反の事案だ」との立場を示した。韓国保健福祉部も行政調査を検討する姿勢を示している。

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    2025.12.11 13:28
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    タレントのパク・ナレ。[中央フォト]
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