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李在明大統領「トランプ大統領がウラン濃縮5対5で一緒にやろうと提案」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2025.12.03 17:11
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韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は3日、使用済み核燃料再処理とウラン濃縮と関連しトランプ米大統領から一緒にやろうと提案を受けた事実を明らかにした。

李大統領はこの日、12・3違法戒厳1周年を迎え青瓦台(チョンワデ)迎賓館で開かれた外信記者会見で、10月29日に慶州(キョンジュ)で開かれた韓米首脳会談でトランプ大統領と交わした話を公開した。

 
李大統領は「核ウラン濃縮はロシアから30%輸入すると話したところ、トランプ大統領が『独自に生産すればたくさん残る、5対5で一緒にやろう』と話した。その話をラトニック商務長官に任せた。話はうまくいった」と述べた。続けて「気楽に話してうまくいった。それでも米国の一部は慎重な態度という感じがする。核武装に対する懸念のためではないかと推測する」と付け加えた。

李大統領は韓国のウラン濃縮・使用済み核燃料再処理権限確保、原子力潜水艦導入が核拡散防止条約(NPT)に抵触しない点を何度も強調した。

李大統領は「ウラン濃縮・使用済み核燃料再処理問題は核非拡散とは関係ない。原潜も軍事用途ではあるが核兵器ではない。非拡散議論の対象とは違うようだ」とした。その上で「われわれは核非拡散に全面的に共感する。韓半島非核化は南北が基本的に合意した大原則でありそこから抜け出す考えはない」と話した。

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    2025.12.03 17:11
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    李在明大統領が非常戒厳1年を迎えた3日、青瓦台迎賓館で外信記者会見をしている。[写真 大統領室写真記者団]
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