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「本土の肉と違います」脂身だらけのサムギョプサルに衝撃…鬱陵島の「ぼったくり」で炎上

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2025.07.22 09:58
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登録者54万人をもつ旅行系ユーチューバーが、鬱陵島(ウルルンド)の旅行中に体験した驚きのサービスを暴露した。



 
今月19日、旅行ユーチューバー「クジュン(30歳・本名キム・ギョンドン)」は、「鬱陵島は本来、このような所ですか? 初めて行ってとても戸惑いました」というタイトルの動画をアップロードした。公開から2日で再生回数は160万回を突破。この動画には、脂身が半分を占めるサムギョプサル、1杯に2万ウォン(約2100円)のフジツボ粥、エアコンが効かないホテルなど鬱陵島の飲食店や宿泊施設の実態が映し出されていた。

クジュンはレストランで2万ウォンのフジツボ粥を食べる様子を公開し、「味はいいが高い」としながら「これが噂の鬱陵島プレミアムか。済州島(チェジュド)のアワビ粥でも1万3000ウォンだ」と驚きを示した。

夕食で頼んだサムギョプサルは1人前(120グラム)に1万5000ウォンだったが、その半分以上が脂身だった。ユーチューバーが「脂身はわざとこんなに多くして出すんですか?」と尋ねると、店主は「うちは本土の肉のようにきれいに切り分けず、ざっくり切って出す」と弁明した。さらに「初めて来た人は脂身が半分もあると驚くでしょう」と言うと、「うちの脂は他より少ないほう。最初は抵抗があっても焼いて食べればおいしい」と答えた。

ホテルに着いても驚きのことは続いた。クジュンは「夜通しエアコンが効かず、汗だくで寝た。午後7時からエアコンが作動せず、オーナーが見に来たが確認だけして帰ってしまった」と不満を吐露した。

また「全国どこでも見たことがない午前10時半チェックアウト、冷蔵庫は常温、なのに料金は9万ウォン」とし、「全国を旅行し、多くのホテルを利用してきたが、この設備なら地方の小都市で6〜7万ウォン程度のレベル。非常に残念だ」と語った。

「最後まで謝罪や対応はなかった。部屋を替えるか、ホテル全体の問題なら『暑いなら扇風機でもお持ちしましょうか』と尋ねるべきじゃないのか」と憤りをぶつけた。

最後に「美しい自然や島民の生活様式を見に来るなら鬱陵島はおすすめ」としつつ、「韓国本土のようなサービスを期待し、または観光客として当然受けてきたサービスを求めるなら、嫌な思い出になるかもしれない」と強調した。

ネットユーザーたちは「島でも本土でも観光地のぼったくりがひどい」「家族旅行の計画を変えようかな」「島は強気の商売が多い」などと反応した。

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    2025.07.22 09:58
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    鬱陵島の資料写真 キム・ヨンジュ記者
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