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30キロの鉄の塊を首にかけて歩く…血を流したまま発見された子犬を救助=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2025.06.09 08:58
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30キロの鉄の塊に縛られたまま、山に捨てられた子犬が救助された。



 
2日、捨て犬保護所兼伴侶犬養子縁組サイトには子犬「ベル」の話が公開された。

ベルを初めて発見したAさんによると、子犬は先月初めに雨が降った日、バーベルが付いた首輪をつけたまま路地に座っていた。当時ベルの足には血が流れていた。

Aさんは「町の住民たちが通報して保護所に連れて行った。 近くの防犯カメラを確認してみたら、山から数日間、鉄の塊を引きずって町に降りてきたようだった。山に誰かが捨てて去ったのだ」と話した。

その後、ベルは市の保護所に運ばれ、養子縁組の公告が掲示された。普通、市の保護所では10日前後に所有者や養子縁組の申請者が現れなければ安楽死が行われる。

数日後、ある男性が自分がベルの持ち主だと名乗り出た。男性は「しばらく縛っておくところがなくてバーベルを使ったが、子犬が引っ張って消えたのだ」と主張した。

保護所が男性を動物虐待の疑いで通報したが、飼い主は子犬の所有権を放棄しなかった。

だが、飼い主は養子縁組公告期間が終わるまでも犬を迎えに来なかったし、結局所有権を放棄したと知られた。

ネットユーザーは「動物虐待罪の処罰を厳しくしなければならない」「どうか虐待するなら育てるな。天罰を受ける」「動物虐待はサイコパスの典型的な行動パターン」「かわいそうだ。つらっかっただろう。良い方々がベルを迎えに来ると思う」などの反応を示した。

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    30キロの鉄の塊に縛られたまま、山に捨てられた子犬が救助された。[SNS キャプチャー]
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