高速道路建設する先端ロボット犬が登場…スマート建設技術適用現場=韓国
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2024.10.31 09:19
高速道路を建設するのにもスマート建設技術が相次いで導入されている。ブルドーザーやローラーのような無人建設機械が運転者なく工事現場を走り回るかと思えば安全が弱い構造物の状態を作業者の代わりにロボットが調べる。
京釜(キョンブ)高速道路新灘津(シンタンジン)サービスエリア内の上書(サンソ)ハイパスIC建設現場で30日に行われたスマート建設実証技術総合試演行事がこのような変化を代表的に見せた。