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バイデン米大統領「プーチンXXX」の悪口に…プーチン露大統領「やっぱりトランプ氏よりましだ」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2024.02.23 07:37
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ロシアのプーチン大統領が自分に赤裸々な悪口を言った米国のバイデン大統領に対して「バイデン氏がロシアにとってより良い大統領であることを証明した」と反論した。これに先立ち、バイデン大統領は前日、政治資金募金行事で「プーチンのような狂ったXXX(son of xxx)」として荒い表現を使った。

プーチン大統領は22日(現地時間)、ロシア国営放送とのインタビューで、バイデン大統領の悪口について「我々はどの大統領とも働く準備ができているが、私はバイデン氏がロシアにとってより良い大統領だと信じていると述べた」とし、「彼が言ったことをみると、私が完全に正しいということが分かる」と述べた。プーチン大統領は14日のインタビューで、次期米国大統領としてトランプ前大統領よりバイデン大統領がロシアにより有利だと述べ、様々な解釈を生んだ。

 
プーチン大統領はこっそりと微笑みを浮かべ、バイデン大統領の悪口は自分の発言に対する適切な反応だったと評価した。プーチン大統領はウクライナの「特別軍事作戦」を契機にロシアと米国など西側の対立が激化する状況を指摘し、「バイデン氏は私の言葉に『ヴォロージャ(プーチンの愛称)、よくやった。助けてくれてありがとう』と言えなかっただろう」と皮肉った。また「どの大統領が我々にとって良いかという質問に、私は依然としてあの時の回答を繰り返すことができる」として「バイデン」と再び言及した。

クレムリンのドミトリー・ペスコフ報道官は「米国大統領が他の国家の首長に対してそのような表現を使うのはプーチン大統領を傷つけるのではなく、米国の価値を貶めること」と批判した。同時に「ハリウッドカウボーイのように行動しようとしているのかもしれないが、正直に言ってその可能性はないと思う」と批判した。また、「プーチン氏があなたを下品な言葉で呼んだことがあるか? そのようなことは全くなかった」とし、「恥ずかしいこと」と指摘した。

今回の悪口騒ぎを口実に、バイデン氏の高齢問題と次男ハンター・バイデン氏の脱税疑惑などの問題に対する批判もあった。ロシア外務省のマリア・ザハロワ報道官は「バイデンが『狂ったXXX』と声を上げることを決心した時、米国人の心の中でその言葉は主にハンター・バイデン氏と関係があるということを記憶しなければならない」と指摘した。ロシアのミハイル・シェレメト下院議員(ドゥーマ)は「バイデン氏のこのような野蛮な発言は老人狂気にしか説明できない」とし「米国人が大統領選挙でミスを繰り返さないと確信している」と話した。

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