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大阪留学に一緒に行った高校同窓生を奴隷のように扱った20代韓国人を拘束、起訴

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2023.12.05 10:56
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日本留学生活中に高校の同窓生を5年間にわたり奴隷のように監禁してガスライティング(心理的支配)し、1億6000万ウォン(約1800万円)を恐喝したほか暴行を加えた20代の男が拘束、起訴された。

ソウル南部地検4日、強要・恐喝・傷害などの疑いでA(24)を拘束、起訴したと明らかにした。検察によると、Aは2018年から高校の同窓生B(24)と大阪で留学生活を共にし、1億6000万ウォンを恐喝したほか、暴行を加えて脳出血を負わせた疑い。

Aは自分がBの食事・睡眠・入浴など日常全般に関する規則を決め、Bに「食事をしました」「顔を洗いました」などの表現で報告させた。

 
この過程でAは「第3者との連絡は厳格に禁止する」「睡眠時間を超過した睡眠および眠気は禁止する」などの内容の生活規則文書20件も作成した。Bがこれを守らなければ罰金を課し、罰金が累積すれば体罰も加えた。

またAはBがゲーム好きである点を利用し、仮想のゲーム会社に就職したと信じさせ、Bが会社に負わせた損害金を埋めるという形で生活費の80%の送金を受けた。Bは不足する金額を埋めるため荷役作業のアルバイトまでしながらAに計1億6000万ウォンを送った。特にAはBに「お金を返さなければ親・妹が代わりに返す」という債務返済契約書まで作成させたことが分かった。

Aは自分の暴行でBが倒れると、救急車を呼んで「一人で転倒してけがをした」と伝えた。またBの家族にはけがを隠すためにBのアカウントでSNSメッセージを送ったりもした。

Bは検察で被害を陳述をしながら「奪われた日常生活を取り戻したい」と話した。

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