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休職中の15~29歳の韓国青年32.5%「希望の職業が見つからない」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2023.11.01 16:03
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重い病気や障害はないものの仕事をしていない15~29歳の韓国青年のうち10人に3人は希望の職業を見つけることができずにいることが明らかになった。

1日、韓国統計庁が発表した「経済活動人口調査非賃金勤労および非経済活動人口付加調査」の結果によると、今年8月基準で非経済活動人口は1616万3000人であることが分かった。昨年同月比8万3000人減となる。

 
経済活動人口のうち活動状態は家事(36.5%)、在学・受講等(20.4%)、年老(15.6%)、休んでいた(14.4%)などの順だ。男性は休んでいた(30.6%)、女性は家事(55.9%)が最も多かった。

「休んでいた」は非経済活動人口のうち、重大な病気や障害はないものの仕事をしていない人々を意味する。この人口は昨年比8万3000人増の232万2000人となった。60代が5万2000人増えたほか、20代と30代もそれぞれ2万8000人、3万8000人増えた。70歳以上は3万6000人、15~19歳は6000人減った。

仕事を休んだ理由は15~29歳の場合、「希望する職業が見つからなかったため」が32.5%で最も多かった。同じような理由である「職がないため」も7.3%、「次の仕事の準備のため」(23.9%)、「身体の具合が良くないため」(18.2%)などが後に続いた。

30代では「身体の具合が良くないため」が30.0%で、「希望する職業が見つからなかったため」(29.9%)をわずかに上回った。続いて「次の仕事の準備のため」(16.8%)と「職がないため」(8.3%)となった。

40代、50代、60歳以上では「身体の具合が良くないため」と答えた比率がそれぞれ45.7%、48.0%、41.0%で最も大きかった。

「希望する職業が見つからなかったため」は40代で27.2%、50代で12.9%、60歳以上で10.2%だった。

50代と60歳以上では「退職(定年退職)後、引き続き休んでいる」も13.1%、33.2%で理由別に2番目に比率が大きかった。

統計庁関係者は「年齢層が低いほど仕事に関連した理由が多く、高齢層であるほど身体の具合が良くないか、以前にした仕事を終えて次の仕事の準備をする過程で休んでいることが分かった」と説明した。

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