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国王の性欲で安保危機、呪術師と婚約した王女…風が静まる日のない世界のロイヤルファミリー(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2023.01.23 16:05
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◇3人目の王妃のトップレス映像が波紋

タイのワチラロンコーン国王(ラーマ10世)(70)は激しい女性遍歴の持ち主だ。ラーマ10世は3回離婚した後4回目の配偶者であるスティダー王妃(44)と2019年に結婚した。しかし結婚2カ月後にシニーナート・ウォンワシラパック(38)という女性に「高貴な配偶者」という称号を与えたが、勅命により称号を剥奪し、再び復権させるなど騒動があった。過去にワチラロンコーン国王は3人目の夫人をトップレスの状態にしてペットの誕生日パーティーを開く映像が流出して波紋を呼んだことがある。

ドイツ新聞ビルトによると、ワチラロンコーン国王は2021年新型コロナパンデミック時には側室が含まれた随行団250人と伴侶犬30頭を率いてドイツの豪華なホテルで留まって外遊を楽しみタイ内の世論を悪化させたことがある。

 
現職の国王が前身にタトゥーのステッカーを貼り付けてヘソ出しTシャツを着ていたことも批判の的だった。NYTは「ヘソ出しシャツファッションは最近数年間、タイの青年民主主義活動家の間では国王を風刺する象徴的なデモの服装になった」と伝えた。タイのデモ隊は430億ドルと推定される王室の資産を保有した彼の権限を縮小させるべきだと要求した。

◇婚約者の母親の借金に国民98%が反対した結婚

徳仁天皇の姪(めい)である小室眞子さん(31)もノルウェー王女のように恋人問題で論争を呼んだケースだ。2017年眞子さまは同窓生の小室圭さんと婚約すると発表したが小室さんの母親の借金問題が俎上に載せられた。現地メディアは小室さんの母親が夫との死別後に交際していた恋人に400万円を借りて返済していないとし、王室に債務問題を解決してほしいと要求したと報じた。

論争が続き、結婚延期という異例の事態を迎えることになった。2021年週刊朝日の世論調査によると、日本国民の97.6%がこの結婚に反対した。

それでも2021年、眞子さまは婚姻届を出した。皇室を離れて民間人になることを選んだ眞子さまは現在、夫とニューヨークで新婚生活を営んでいる。しかし民間人になった後も小室さん夫妻が次期天皇であり実の弟である悠仁さま(16)に金銭を要求して迷惑をかけるのではないかという大衆の懸念が依然として根強い。

欧州で唯一女王が現存するデンマークでは昨年女王のマルグレーテ2世(83)が孫8人のうち4人の王子・王女の地位を剥奪したと発表して衝撃を与えた。女王は孫には平凡な生活を送らせ、王族規模を縮小する欧州の雰囲気に従うためだと説明した。しかし地位が剥奪された子女の父親のヨアキム王子(54)は「子女が間違った待遇を受けるのは決して楽しいことではない」と吐露した。

長男から得た孫4人は身分を維持して次男であるヨアキム王子の子女4人だけ地位を奪った措置が「次男差別」という言葉も出てきた。だが、同年10月女王は遺憾だとしながらも「王室を時代に合わせて作っていくのは女王の義務」として決定を維持した。

国王の性欲で安保危機、呪術師と婚約した王女…風が静まる日のない世界のロイヤルファミリー(1)

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