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徐ギョン徳教授「国連の癸卯年記念切手に『中国旧正月』の表記残念だ」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2023.01.19 10:21
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国連が昨年に続き20日に発行する癸卯年旧正月の記念切手に「中国陰暦」(Chinese Lunar Calendar)という表現を使ったと誠信(ソンシン)女子大学の徐ギョン徳(ソ・ギョンドク)教授が19日に明らかにした。ナイキとアップルがオンラインアカウントでもアジア最大の名節である旧正月を「中国旧正月」と表現していることが明らかになった。

徐教授はこの日フェイスブックを通じ、「国連で公式に発行する切手や、アップルとナイキなど世界的な企業でも『陰暦旧正月』を『中国旧正月』と表記し残念だ」と指摘した。

徐教授は「『陰暦旧正月』は韓国、ベトナム、フィリピンなどアジア諸国が記念する名節なので『Lunar New Year』に変えるべき。アジア圏の普遍的な文化が中国だけの文化のように世界に紹介されるのは正さなければならない」とした。

彼は「西欧圏主要都市のチャイナタウンでは旧正月を迎えて大きな行事が行われた。これにより国別主要ニュースの一場面としても多く紹介され、『中国の旧正月』と認識されてきたことは事実」と話した。

また、2021年にカナダ首相が旧正月当日に中継されたニュースで「Happy Lunar new year.ありがとうございます」とお祝いのあいさつをした事例に言及しながら、「最近では『陰暦旧正月』の表記が次第に増える傾向」と強調した。

徐教授は抗議メールを通じて旧正月の名称を変えていくとし、「中国旧正月」と表記された事例の情報提供を求めながら「陰暦旧正月」表記キャンペーン参加を頼んだ。

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    徐ギョン徳教授「国連の癸卯年記念切手に『中国旧正月』の表記残念だ」

    2023.01.19 10:21
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    国連の癸卯年記念切手。上段に中国旧正月と表記されている。[フェイスブック キャプチャー]
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