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核16発搭載可能な「B-2」8機が米国で武装示威…「金正恩に警告」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2022.11.28 11:00
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核を搭載できる米国のB-2「スピリット」戦略爆撃機が最大武装をして離陸までする場面が公開され、「強力な対北朝鮮警告メッセージ」という解釈が出ている。

27日、B-2を運用する米ミズーリ州ホワイトマン空軍基地第509爆撃飛行団のフェイスブックには8機のB-2Aが「エレファントウォーク」(Elephant Walk)と呼ばれる最大武装同時出撃訓練をする場面が掲載された。

飛行団は「我々の例年の訓練『スピリット・ビジラント』の最後を飾るためにエレファントウォークと発進訓練を遂行する」とし「この日常的な訓練でわが空軍はいつ、どこででも核作戦と地球圏打撃を遂行する準備ができている」と明らかにした。

第509爆撃飛行団はB-52H、B-1Bとともに米国の3大戦略爆撃機に挙げられるB-2を19機運用している。操縦士2人が搭乗するB-2は翼長52.4メートル、全長21メートルで、最大離陸重量17万600キロ、最大速度マッハ0.95、武装搭載量18トンで、再給油なく最大1万2000キロを飛行できる。

最大速度マッハ1.25、武装搭載量56トンのB-1Bに比べて速度が遅くて武装量は少ないが、B-2はB-1Bとは違ってステルス機能を備え、核搭載も可能だ。B61・B83核爆弾16発と空中発射巡航ミサイルを搭載できる。

北朝鮮の3回目の核実験直後の2013年3月に2機のB-2がホワイトマン基地を出発し、空中給油を受けながら1万500キロを飛行し、群山(クンサン)沖の直島(チクト)射撃場まで飛んで爆撃訓練をした。

米軍事専門シンクタンク「ランド研究所」のブルース・ベネット研究員はボイス・オブ・アメリカ(VOA)放送で、米国がB-2訓練の姿を公開したことについて「北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長に送る強力な警告メッセージ」と解釈した。

続いて「米国は金委員長が米国と同じレベルでないということを見せようとした」とし「彼が戦争を始めることを望む場合、深刻な代価を払い、生き残ることはできないだろう」と明らかにした。

さらに「米国は核戦争を起こそうとする金正恩のような者を相手に可能な多くの方法があることを見せようとする」とし「B-2は北朝鮮が認知できない状況で目標物に接近して破壊できる力量を備えている」と説明した。

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    2022.11.28 11:00
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