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韓国政府が上陸訓練公開…護国訓練終盤にSRBM2発発射した北朝鮮(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2022.10.29 12:57
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◆「複合挑発で緊張を継続」

現政権に入って初めて実施した護国訓練は以前より規模が大きかった。護国訓練の一環として韓国海軍が実施した「西海合同訓練」には、在韓米軍のアパッチ攻撃ヘリコプター、A-10攻撃機など米国側の戦力も参加した。

 
また政府は4年ぶりに海兵隊の大規模上陸訓練も電撃公開した。有事の際、敵陣の後方を奇襲する上陸作戦は攻勢的な性格を帯びる。このため文在寅(ムン・ジェイン)政権では南北対話を理由に北朝鮮が敏感に反応する上陸訓練現場を公開しなかった。北朝鮮は人民軍総参謀部の声明や対外宣伝メディアを通じて、護国訓練を「北侵略戦争演習」と激しく非難し、相次ぐ挑発の理由とした。

梨花女子大の朴元坤(パク・ウォンゴン)北朝鮮学科教授は「北が最近『複合挑発』を敢行するのは韓半島(朝鮮半島)の緊張を高めて崖っぷちに追い込もうというものだ」とし「7回目の核実験をするまで各種挑発で緊張を続けるとみられる」と話した。

韓米軍当局は31日から5日間の日程で実施する大規模な連合空中訓練「ビジラントストーム」を口実に北朝鮮がさらに挑発をする可能性があるとみて注視している。ただ、空軍のF-35A、米海兵隊のF-35Bステルス戦闘機など約240機の軍用機が動員される訓練であるため、北朝鮮が軍事的に対応するのは難しいという見方もある。朴教授は「連合空中訓練期間には韓米の監視・偵察資産が強化されるだけに、北が7回目の核実験をするのは難しいだろう」と予想した。

韓国政府が上陸訓練公開…護国訓練終盤にSRBM2発発射した北朝鮮(1)

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