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【進撃の韓国防産】K-防産、今年の輸出150億ドル超も

ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版2022.09.24 10:07
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韓国防衛産業が好調だ。年初のエジプト、アラブ首長国連邦(UAE)に続き、最近はポーランドと87億6000万ドル(約12兆3000億ウォン、約1兆2400億円)の武器輸出契約を締結するなど、激しい国際競争の中で成果を上げている。輸出品目にはK2戦車とK9自走砲、FA-50軽攻撃機、天弓-II迎撃ミサイルなど主要戦略武器がすべて含まれている。武器先進国に劣らない技術力に価格競争力、早期納品能力などが加わり、国際武器市場で「K-防産」が新しく浮上しているという分析だ。

K-防産の力は数値でも立証される。昨年の韓国防衛産業の輸出額は72億5000万ドル(受注基準)と、前年(30億ドル)比で倍以上増えた。さらに今年はポーランドへの輸出に加え、マレーシア・ノルウェー・オーストラリア・エジプトなどとの交渉も進行中であり、国産武器輸出は初めて年100億ドルを超え、最大150億ドルも可能と予想される。まさに「進撃のK-防産」だ。

世界4大防衛産業大国も可視圏に入った。ストックホルム国際平和研究所(SIPRI)によると、2017~21年国際防衛産業輸出市場で韓国はシェアが世界8位(2.8%)だった。しかし1~3位の米国・ロシア・フランスを除いて4~8位は大きな差がなく、現在推進中の輸出契約が順調に進む場合、近いうちに世界4位入りすると期待される。

政府もK-防産の持続的成長に向けて総力支援に動いている。姜恩瑚(カン・ウンホ)元防衛事業庁長は「最近の輸出好調はさまざまな悪条件の中でも防衛産業企業が絶えず技術開発に注力してきた結果」とし「海外市場の評価も非常に高いだけに、このままいけば年200億ドル輸出も遠くはないだろう」と述べた。

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