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韓国、7月の生産0.1%減・消費0.3%減・投資3.2%減の「トリプル減」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2022.08.31 09:24
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7月の生産と消費、投資がすべて減り、3カ月ぶりに「トリプル減」を記録した。

統計庁が31日に発表した産業活動動向によると、7月の消費動向を示す小売り販売額指数(季節調整)は117.9(2015年=100)で前月より0.3%減った。

消費減少は3月の0.7%、4月の0.3%、5月の0.1%、6月の1.0%に続き5カ月連続となった。

消費が5カ月連続で減少したのは1995年に消費販売統計の作成を始めてから初めてだ。

7月の全産業生産(季節調整、農林漁業除外)指数は117.9で前月より0.1%減少した。

全産業生産は4月に0.9%減少し、5月に0.7%、6月に0.8%と2カ月連続で増加を記録したが、7月には再び減少に転じた。

半導体景気が萎縮し製造業をはじめとする鉱工業生産が1.3%減った影響だ。

サービス業生産は宿泊・飲食が4.4%増など好調を示し0.3%増加した。

設備投資も前月より3.2%減少した。

生産、消費、投資がすべて減ったのは4月から3カ月ぶりだ。

統計庁のオ・ウンソン経済動向統計審議官は「鉱工業生産が調整を受け生産全体が減少に転換し、小売り販売など内需指標も減少して景気改善または回復の流れがやや停滞する姿を見せた」と話した。

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