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東北アジア歴史財団、日本教科書の韓国史歪曲問題関連の学術会議を開催

ⓒ 中央日報日本語版2022.08.24 11:42
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韓国と日本の学者が一堂に会して日本教科書の韓国史記述の問題点を診断する学術会議が開かれる。

東北アジア歴史財団は25日午前9時30分から「2022年度日本高等学校検定教科書の韓国関連記述分析学術会議」を東北アジア歴史財団大会議室で開催すると明らかにした。

今回の会議は、2022年の日本の高校の検定教科書の韓国関連歴史歪曲内容を検討し、日本文部科学省の改正学習指導要領による教科書発刊実態と問題点を分析するために開かれる。

 
第1部では「子どもと教科書全国ネット21」の鈴木敏夫事務局長が2022年検定を歴史修正主義者の教科書攻撃と政府の介入にともなう検定制度の変質に着目して発表する。第2部では東北アジア歴史財団のチョ・ゴン研究委員と一橋大学の加藤圭木教授が韓国近代史部分を分析する予定だ。

東北アジア歴史財団は今回の学術会議を通じて、「日本の教科書が韓日両国の歴史認識の違いを解消することに貢献するためにはどのように記述されなければならないのか、その方向を模索することに役立つことを期待する」と明らかにした。

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