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韓国人、バイデンへの信頼度70%超…17%のトランプに比べて「劇的上昇」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2022.08.16 16:02
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米国ジョー・バイデン大統領の就任以降、韓国人の米国に対する信頼度が大きく上昇したことが分かった。米国の世論調査機関であるピュー研究所が今年の春に実施して先月末に発表した調査によると、韓国人の7割がバイデン大統領を信頼していると答えた。これはバイデン大統領の就任初年度である2021年67%より3%ポイント上昇した数値だ。

今回の調査は韓国を含めて、ギリシャ・オランダ・ドイツ・マレーシア・米国・ベルギー・スウェーデン・スペイン・シンガポール・英国・イスラエル・日本・イタリア・カナダ・ポーランド・フランス・ハンガリー・オーストラリアなど19カ国で実施され、細部質問項目別に調査国が少しずつ異なる。

調査結果は、在韓米軍分担金の大幅増額を要求して在韓米軍撤退をちらつかせていたドナルド・トランプ前大統領の時とは異なる様相を呈していた。トランプ前大統領に対する韓国人の信頼度は就任初年度の2017年に17%を記録した。その後2018年と2019年それぞれ44%と46%を記録して多少上昇したが、任期末である2020年には再び17%に落ちた。

他の多くの国家ではバイデン大統領に対する信頼度が別の西側指導者と似ていたが、昨年に比べて落ちたことが分かった。米国を除く18カ国のバイデン大統領に対する信頼度の中間値は58%で、フランスのエマニュエル・マクロン大統領(61%)やドイツのオーラフ・ショルツ首相(58%)らとほぼ同じだった。しかし昨年と比較する資料がない国を除くと、バイデン大統領に対する信頼度が上昇した国は韓国が唯一だ。

ピュー研究所は「バイデン大統領に対する信頼度は昨年に比べて今年多くの国家で2桁台の下落傾向を示した」としつつも「ポーランドや韓国など米国に対する好感度が高い地域ではバイデン大統領に対する信頼度も高く現れた」と分析した。

米国に対する好感度部門で韓国は昨年より12%ポイント上昇した89%を記録した。昨年の調査ではポーランドが含まれなかったという点で、調査国のうち最も大きな幅で上昇した。ポーランドは91%を記録した。また、米国を信頼に値するパートナーとして見るかという質問に対して韓国人の83%が肯定的に回答した。非常に信頼することができるという回答が21%、ある程度信頼することができるという回答が62%だった。17カ国の調査対象国の信頼度中間値は79%だった。

一方、多くの調査がロシアのウクライナ侵攻以降に実施された今回の調査で、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領を信頼するという回答は全体19カ国の回答者の9%にすぎなかった。信頼しないという回答が90%、よく分からないという回答が1%だった。中国の習近平国家主席に対する信頼度は18%を記録したことが分かった。



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