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九州南部の桜島が噴火…噴石が2.5キロまで飛散

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2022.07.25 07:27
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鹿児島県の桜島が24日午後8時5分ごろ噴火した。NHKによると、今回の噴火で噴石が火口から2.5キロ離れたところで発見され、黒い噴煙が上がった。

日本気象庁は桜島「噴火速報」を発表した。「噴火速報」は、一定期間噴火していない火山で噴火が発生したり、すでに噴火が発生した火山でより大きな噴火が発生した場合に発表される。

気象庁は噴火警戒レベルを従来の「入山規制」の3から最も高い「避難」の5に引き上げた。現地警察によると、噴火による人的被害は確認されていないという。桜島は1914年の大噴火で58人が死亡した日本の代表的な活火山。

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