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ビクター・チャ氏「韓国のクアッド対応方式に変化…加盟国の地位より協力摸索」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2022.06.17 09:37
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米国が主導する安全保障協議体クアッド(日米豪印)への参加に関連し、韓国政府の立場に一部変化が表れているという米国専門家の分析があった。

米戦略国際問題研究所(CSIS)のビクター・チャ副所長は16日(現地時間)、研究所主催の「韓日および韓日米関係」討論で「韓国がクアッドについて話す方式に若干の変化があった」と述べた。

続いて「韓国はその間、クアッド加盟国の地位を得ることに集中し、日本を含めて一部の障害物とみられる加盟国の反対を乗り越えることに注力してきた」と指摘した。

チャ氏は「しかし韓国は一歩後退し、どのようにクアッドと協力するかについて話していて、ワーキンググループ(作業部会)を含め一部になることを望んでいる」とし「韓国はそのような側面で提案できる部分が多い」と話した。

チャ氏は「過去5年間、米国と日本、オーストラリア、インドなど域内の同盟は強化されたが、韓国は不幸にもこうした側面で深く根づくことができなかった」とし「域内および国際安全保障に対する韓国政府の観点に転換が生じたという点は重要だ」と指摘した。

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