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映画『別れる決心』の湯唯「パク・チャヌク監督、私の人生の一部を完成させた方」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2022.05.25 08:55
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「昨夜、最初の上映会が終わってパク・チャヌク監督に『私の人生の一部を完成させた方』と話しました。この文章一つでパク監督とともに働いた感想をまとめることができると思います」

第75回カンヌ国際映画祭コンペティション部門出品作『別れる決心』(原題)でパク・チャヌク監督と呼吸を合わせた主演女優の湯唯が明らかにした感想だ。

湯唯は24日(現地時間)、フランス・カンヌで開かれた記者懇談会で「パク・チャヌク監督をとても愛する」として「すべての面ですごいことをしており、ソレのように(特別な)人物をプレゼントした」と語った。

パク監督の6年ぶりの復帰作『別れる決心』は刑死へジュン(パク・ヘイル扮)が墜落死した男性の妻ソレのところを訪ねて疑いと魅力を同時に感じることで起きる話だ。湯唯は秘密の多い中国女性ソレ役を演じた。

パク監督とチョン・ソギョン作家はアイディアを出し合う会議の時から湯唯だけを考えてシナリオを書いたという。シナリオが完成される前に湯唯にキャスティングを提案し、湯唯は「私の経験を演技で表現できると思ってとても興味深かった」と受け入れた背景を明らかにした。

湯唯は「ソレは私と(実際に)とても近い人物で、本来微妙な感情を心臓の外に表す人物がとても好きだ」として「パク監督が私に思う存分演技するように領域を与えてくれた」と説明した。湯唯は撮影前に長期間韓国語文法から勉強して繊細な台詞を表現した。

また、「撮影の間ずっとうれしかったが、言葉のために実質的な困難を経験した」として「特に、最初の撮影で私やパク監督、パク・ヘイルさん3人が全員翻訳機を準備してきた」と話した。

また「中盤からはだんだん良くなった」として「パク監督が励ましてくださった。彼は俳優とスタッフを保護する人」と強調した。

『別れる決心』でパク・チャヌク監督は韓国監督の中でホン・サンス監督とともに共同最多となる4回目のコンペティション部門出品を記録した。23日(現地時間)公式上映では5分間起立拍手を受けた。

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    映画『別れる決心』の湯唯「パク・チャヌク監督、私の人生の一部を完成させた方」

    2022.05.25 08:55
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    パク・チャヌク監督、俳優パク・ヘイル、女優の湯唯主演の『別れる決心』はカンヌ映画祭のコンペティション部門に出品された。[写真 CJ ENM]
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