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葬儀場に「核カバン」持ってきたプーチン…「暗殺恐れ備えたもの」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2022.04.10 08:57
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ロシアのプーチン大統領が極右民族主義政治家の葬儀に参列し、「核カバン」を持った要員とともに現れたという疑惑が提起された。

英国紙ザ・サンやザ・タイムズなどが9日に報じたところによると、プーチン大統領は8日にロシア自由民主党ジリノフスキー党首の葬儀に参列した。

ロシアは国営放送を通じてプーチン大統領の姿を映した。「核カバン」と推定される黒いブリーフケースはプーチン大統領の後にいる警護要員が持っていた。

ザ・タイムズなどはこのカバンが遠隔で核ミサイルを発射できる「核カバン」と分析した。

ザ・タイムズは「核のフットボール」と呼ばれる米大統領の核のカバンに対し、「この日プーチン大統領はロシア版核のフットボールとともに現れた」と明らかにした。

ロシア大統領の核カバンはロシア語で「チェゲト」と呼ばれる。このカバンは核兵器が搭載されたミサイルを発射できるボタンと核攻撃暗号などが入っているとわかった。

ザ・サンは「ウクライナ戦争が続く状況の中でいつでも核兵器を使用できるという点を誇示するため核カバンを持ってきたのだろう」と分析した。また「プーチン大統領は自身が新型コロナウイルスに感染しないか外部の人との接触を極度に避けていたが、暗殺の試みが発生する可能性があるという指摘が出ている状況に対しても備えたもの」と診断した。

北大西洋条約機構(NATO)などではウクライナ侵攻後に膠着状態になっている戦況を克服するためプーチン大統領が核攻撃をしかねないという懸念が引き続き提起されている。

最近ロシア大統領府のペスコフ報道官はCNNとのインタビューで「国の存立に脅威があれば核兵器を使うことまる」という趣旨で話している。



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