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ヒョンデの生産職職員が死亡…トラック・バス生産ストップ

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2022.03.31 16:00
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ヒョンデ(現代自動車)の全州(チョンジュ)工場で作業員が死亡する事故が発生した。雇用労働部は全州工場に作業停止命令を出した。これを受け、全州工場で生産するバス・トラックなど商用車ラインは事故原因調査などが終わるまで稼働を停止することになった。

雇用部によると、31日午後1時10分ごろ、ヒョンデ全州工場で作業員A(41)が大型トラック組み立てラインでキャビンを傾けて作業をしている途中、キャビンが下りてキャビンとフレームの間に挟まった。Aは頭をひどく負傷し、救急車で病院に運ばれたが、死亡した。

雇用部は事故発生の直後、ヒョンデ全州工場に監督官を送り、事故の経緯を調べている。ヒョンデ全州工場は常時勤労者が5000人を超え、重大災害処罰法処罰対象となる事業場。ヒョンデ全州工場が設立されて以降、生産ラインで作業員が事故で死亡したのは初めてという。

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    2022.03.31 16:00
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    2020年7月、スイスに初めて輸出されるためヒョンデ全州工場を出る燃料電池トラック「エクシエント」。 写真=ヒョンデ(現代自動車)
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