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金正恩「終戦宣言しても敵対行為」、韓国大統領府「終戦に初言及、大きな意味」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2021.11.04 07:14
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青瓦台(チョンワデ、大統領府)は北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が最近文在寅(ムン・ジェイン)大統領の終戦宣言提案について言及したことと関連し、「金委員長が対外的に終戦宣言に言及したのは初めて。意味は小さくない」と評価した。

青瓦台高位関係者は3日、文在寅大統領の欧州歴訪最後の訪問地であるハンガリーのブダペストで記者らと会いこのように明らかにした。この関係者は金委員長の終戦宣言関連言及が何か具体的に明らかにはしなかったが、9月の最高人民会議第14期第5回会議で出た発言を意味するとみられる。

金委員長は当時、「不信と対決の火種となっている要因をそのまま置いては終戦を宣言するとしても敵対的な行為が続くであろうし、相手に対する尊重が保障され、他方に対する偏見的な視覚と不公正な二重的な態度、敵視観点と政策から先に撤回されなければならない」と主張した。

青瓦台高位関係者はこれについて「北朝鮮のリーダーシップ次元で終戦宣言に対する関心を対外的に表明した意味は小さくない。終戦宣言に関する韓米間協議を基礎に北朝鮮と交渉する余地を探してみなければならない」とした。



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