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韓国人、「気候変動憂慮」世界3位…日本は憂慮減少

ⓒ 中央日報日本語版2021.09.16 13:17
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気候変化を懸念している韓国人が世界3番目で多いと米国CNNとNBC放送が報じた。

米国世論調査機関であるピュー研究所が北米、欧州、アジア太平洋地域に居住する1万6000人を対象に調査した結果、全体72%が気候変動によって個人的な被害を受けることに対して懸念していることが明らかになった。

ほとんどの国では、気候変化が生涯にわたり個人的な被害を与えるだろうと懸念する人が急増した。

韓国の場合、2015年32%の調査対象者が「非常に懸念している」と答えたが、今年は45%まで回答率が上昇し、調査対象国のうちギリシャ(57%)、スペイン(46%)に次いで3位を占めた。

この他にもオーストラリア、カナダ、フランスなどの国々も気候変化による被害を懸念する回答者の比率が2015年と比較して6~16%ポイント増えた。反面、日本は2015年34%から今年26%に8%ポイント減少したほか、米国も2015年30%から今年27%へと小幅に減少した。

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