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「金庫を壊されて…」 五輪金・銀メダルを盗まれたロシア女子テニス選手

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2021.09.13 08:46
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オリンピック(五輪)メダリストのロシア女性テニス選手が「五輪のメダルを盗まれた」と主張した。

12日のロシア国営タス通信などによると、テニスのロシア代表選手エレーナ・ベスニナ(35、女子)は「モスクワ州の自宅に泥棒が入って貴金属をすべて盗んでいった」と明らかにした。

ベスニナは「夫と一緒に夕食をして帰宅すると、五輪メダルを含む貴金属を誰かが盗んだ状態だった」とし「金庫が壊されていた」と主張した。続いて「私と夫が外出する時、警報装置を作動させるのをうっかり忘れ、警報装置がまともに作動しなかった」と話した。

ブスニナの夫婦は窃盗団が家の扉を強制的に開けて侵入したとみている。現地警察は被害規模を把握するなど捜査を進行中だ。

ベスニナは2018年にダブルス世界ランキング1位になった有名テニス選手で、2013年の全仏オープン、2014年の全米オープン、2017年のウィンブルドン女子ダブルスで優勝している。

2020年の東京五輪では銀メダルを獲得し、2016年のリオデジャネイロ五輪ではエカテリーナ・マカロワ(ロシア)と同じ組で出場して金メダルを獲得した。

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    2021.09.13 08:46
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    エレーナ・ベスニナがリオデジャネイロ五輪と東京五輪で獲得した金・銀メダルを見せている。 [エレーナ・ベスニナ インスタグラム キャプチャー]
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