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「南北軍通信線の復元、きょう発表…文-金正恩の親書交換の結果」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2021.07.27 11:04
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米国の北朝鮮専門メディア「NKニュース」のチャド・オキャロル局長が27日、「きょう韓国政府が北朝鮮との通信線の復元を発表すると聞いた」と伝えた。

オキャロル局長はこの日午前8時47分、個人のツイッターに「これは文在寅(ムン・ジェイン)大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長の最近の親書交換の結果」とし「数週間前にソン・キム北朝鮮担当特別代表の訪韓(6月19-23日)を控えて重要な進展(major progress)があり、高官級の意思疎通が活発だったと聞いた」と説明した。

27日午前、外交関係者の間では今日中に外交安保に関する政府の重大発表があるという話が広まった。青瓦台(チョンワデ、韓国大統領府)安保室でも慌ただしい動きが感知された。

これに先立ち北朝鮮は北朝鮮向けビラ散布に反発し、昨年6月9日正午から南北間のすべての通信線を遮断し、対南事業を「対敵事業」に転換することにした、と明らかにした。

朝鮮中央通信は前日、対南事業部署の事業総和会議を開催した事実を伝え、「南朝鮮当局とこれ以上向き合って座ることも議論する問題もないという結論に到達した」と明らかにした。また「8日の会議で金英哲(キム・ヨンチョル)党副委員長と金与正(ム・ヨジョン)党第1副部長が対南事業を徹底的に対敵事業に転換すべきだという点を強調した」と伝えた。具体的には青瓦台-国務委員会のホットラインを含め、当局および軍通信線(東海・西海)、通信試験線などが対象だった。

政府当局者は事実確認要請に対し「ノーコメント」「知っていることはない」などと答えた。

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    2021.07.27 11:04
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    2018南北首脳会談が開かれた4月27日午前、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が共に軍事境界線(MDL)を北側に渡っている。
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