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五輪入国感染者、さらに4人判明…日本政府、一歩遅れて公開

ⓒ 中央日報日本語版2021.06.25 14:45
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東京オリンピック(五輪)・パラリンピックに参加するために来日した外国人の中で、新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)感染者が当初伝えられていた人数よりも多い6人だったことが確認された。

毎日新聞は東京五輪・パラリンピックのために日本を訪問した外国人選手・関係者の中で、新型コロナ陽性判定を受けた人が先に報じられていたウガンダ代表チーム2人の他に4人が追加でいたことが判明したと報じた。

報道によると、大会のために今年2月から6月まで特例入国した人のうち、フランス人とエジプト人、スリランカ人、ガーナ人各1人が新型コロナに感染したことが判明したと内閣官房が明らかにした。

最近日本到着後に実施した検査で感染者2人が確認されたウガンダ代表チームまで含めると、五輪・パラリンピックに関連して入国した外国人選手や関係者の中で感染者は合計6人になった。

東京五輪・パラリンピックを契機に感染拡大のスピードが速まるという懸念が大きくなった中で、日本政府が先立って確認された事例を公表しなかったが、メディアの取材によって一歩遅れて事実関係を説明した。

こうした中、立憲民主党は東京五輪・パラリンピック取材のために日本に来る外国メディア関係者に対する防疫措置が不十分だとして対応を強化しなければならないと日本政府に要求した。

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