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死去のJ.Yoon、「遺族入国後16日から葬儀…非公開で進行」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2021.05.16 10:31
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13日に死去した「M.C THE MAX(エムシー・ザ・マックス)」のメンバーJ.Yoonの葬儀が遺族の入国後16日から行われる。

所属事務所の325E&Cは15日に公式の立場を出し、「現在海外に滞在しているJ.Yoonの遺族が入国する時期に合わせ16日から葬儀手続きが進められる予定。新型コロナウイルスの感染拡大防止と遺族の意向により葬儀は非公開で行われる」と伝えた。

続けて「私たちの元を離れたJ.Yoonを追慕し哀悼されたすべての方に心から感謝申し上げる。謹んで故人の冥福を祈る」と付け加えた。

これに先立ち13日午後、所属事務所は「M.C THE MAXのメンバーJ.Yoonがこの日私たちの元を離れた。突然の悲報にM.C THE MAXメンバーと325E&Cスタッフ全員が大きな悲しみの中で故人を哀悼している」と明らかにした。

また「J.Yoonに惜しみない応援と愛を送ってくれたファンのみなさんに残念な知らせを伝えることになりあまりにも悲痛な心情だ。J.Yoonが安らかに眠れるよう故人の冥福を祈ってほしい」と伝えた。

J.Yoonは2000年にバンドMoonchildのメンバーとして歌謡界にデビューし、『愛しているから』『太陽がいっぱい』『モノドラマ』などの曲で人気を得た。

2002年にはMoonchildのメンバーだったISU、チョン・ミンヒョクとともに新バンドM.C THE MAXを結成した後、ベース、チェロ、バイオリンの演奏を担当し、『少しだけさよなら』『愛の詩』『幸せにならないで』などの曲で活動してきた。

また、M.C THE MAXの多様な曲を作ったりもしたJ.Yoonは、INFINITEの『Tic Toc』『Feel so bad』『翼』、キム・ソンギュの『Light』、ナム・ウヒョンの『こくりこくり』、Lovelyzの『Fondant』などの曲を作り、オルリムエンターテインメントの作曲家兼プロデューサーとしても活動した。

J.Yoonは3月にもM.C THE MAXの20周年記念アルバム『CEREMONIA (Complete Edition)』をリリースし、地道に音楽活動を続けてきた。

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    2021.05.16 10:31
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    M.C THE MAXのJ.Yoon。[写真 325E&C]
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