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米国の政策説明提案に北朝鮮「分かった」…ホワイトハウスは関連質問に「共有する内容ない」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2021.05.12 08:51
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米国のバイデン政権が北朝鮮政策の検討結果を北朝鮮側に説明すると提案し、北朝鮮はこの要請に「分かった」と反応したと10日(現地時間)、伝えられた。北朝鮮が内部報告手続きを踏んで米国の提案に応じる場合、バイデン政権に入って初めて米朝対話のきっかけが生じることになる。ただ、こうした事実を確認してほしいという中央日報の要請に対し、ホワイトハウスは「これ以上共有する内容はない」と言葉を控えた。

バイデン政権は4月30日、北朝鮮政策の検討を終えたと発表した。トランプ大統領式の一括妥結(grand bargain)でもオバマ大統領式の戦略的忍耐(strategic patience)でもなく、「実用的」な北朝鮮外交をするという大きな枠組みだけを公開した状態だ。

米国政府は本格的な交渉に先立ち、政策検討の結果を説明する機会を持つために北朝鮮側に会おうと提案したという。北朝鮮側の機関が「よく分かった」という反応を見せただけに、報告を受けた平壌(ピョンヤン)の判断に基づき米朝接触が実現するかどうかが決定するとみられる。

ブリンケン米国務長官は今月3日にロンドンでラーブ英外相と行った共同記者会見で、「私は北朝鮮が外交的に関与する機会をつかみ、朝鮮半島の完全な非核化という目標に向かって進むことができる道があるかを探ることを望む」と述べ、対話再開のメッセージを送った。

ワシントンポストは5日、複数の米政府当局者を引用し、北朝鮮が政策検討結果を説明するという米国の接触の試みに応えていない状態だと報じた。

米国が北朝鮮に政策を説明するための接触を提案したのか、また北朝鮮側から反応があったのかを確認するための中央日報の質問に対し、ホワイトハウスは「これ以上共有する内容はない」と慎重な立場を見せた。

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