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直契約ファイザーワクチン43万6000回分、韓国に到着…来月には456万4000回分追加供給

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2021.05.05 09:19
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韓国政府がファイザー社と直接契約した新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)ワクチン21万8000人分(43万6000回分)が5日午前1時35分ごろ、UPS貨物航空便で仁川(インチョン)空港に到着した。

政府がファイザーと直接購入契約を通じて確保した物量は合計3300万人分(6600万回分)で、現在まで国内に引き渡された物量は合計121万8000人分(243万6000回分)だ。

ファイザー直契約ワクチンは上半期までに計350万人分(700万回分)が搬入される予定だが、この日の供給分を除くと翌月までに計228万2000人分(456万4000回分)が追加で導入される。

228万2000人分は今月65万7000人分(131万4000回分)、来月162万5000人分(325万回分)の2回に分けて搬入される。

現在、ファイザーワクチンは地域社会に居住する75歳以上の高齢層と老人施設の入所・従事者などの接種に使われている。

一方、政府が現在まで確保した新型コロナワクチンは計9900万人分(1億9200万回分)となっている。

政府は国際ワクチン共同購入プロジェクト「COVAX(コバックス)ファシリティ」を通じて1000万人分を確保したほか、製薬会社とは個別に8900万人分を契約した。

製薬会社別の物量はファイザー3300万人分、アストラゼネカ1000万人分、ヤンセン(1回接種)600万人分、モデルナ2000万人分、ノババックス2000万人分だ。ヤンセンを除いた他のワクチンは2回接種が必要だ。

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