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北朝鮮、菅首相の靖国供物奉納を批判…「被害者・子孫を刃物で傷つける行為」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2021.05.01 09:18
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北朝鮮が菅義偉首相の靖国神社供物奉納と歴史教科書歪曲について、軍国主義の亡霊を賛美していると激しく非難した。

北朝鮮外務省は30日、ホームページにミン・ギョンム日本研究所研究員名の文を載せた。北朝鮮はこの文で、21日の菅首相の供物奉納と安倍晋三前首相の参拝に言及し、「日帝が崩壊して75年の歳月が過ぎた今日まで、日本当局は軍国主義の過去と決別しようとしない」と批判した。

また北朝鮮は、検定を最近通過した日本高校教科書の歴史歪曲について「日本当局が軍国主義の亡霊を賛美している」と指摘した。続いて「日帝の侵略歴史を美化粉飾し、崩壊の報復をしようとする復讐主義の野望の発露」と批判した。さらに「育っていく新しい世代に正しい歴史観を植え付けるのは必ずやるべき時代的、道徳的な義務だとし、日本の未来と直結している」とし「日本は日帝の侵略戦争による被害者とその子孫の傷に刃物をあてながら歴史の正義と世界の民心に正面から挑戦する行為をやめるべきだ」と主張した。

これに先立ち菅首相は太平洋戦争A級戦犯が合祀された靖国神社の春季例大祭に合わせて供物を奉納した。安倍前首相は昨年の退任3日後に続いて今回も靖国神社を参拝した。

一方、北朝鮮は、拉致問題解決のために金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長と条件なしに会う用意があるという菅首相の立場表明を無視したまま、日本当局の歴史歪曲や武力増強行為を随時非難している。

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