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米議会で銃撃、4人死亡…1人は女性軍出身のトランプ過激支持者

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2021.01.07 15:26
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6日(現地時間)、米ワシントンの連邦議会議事堂で銃撃を受けて死亡した4人のうち1人は女性のアシュレー・バビットさんであることが明らかになったと、FOXニュースなどが報道した。

バビットさんの夫によると、サンディエゴに居住するバビットさんは14年間、空軍で服務した経歴があり、トランプ米大統領の支持者だった。バビットさんの姑は「なぜ彼女がこのようなことをすることになったのか本当に分からない」と話した。

バビットさんは胸部を撃たれたという。米公営ラジオ(NPR)放送は警察筋を引用し、誰がこの女性を銃で撃ったのかはまだ明らかでないと報じた。

AP・ロイター通信などはこの日、トランプ支持者の乱入で現在まで4人が死亡したと伝えた。警察によると、議会警察の銃で撃たれた女性1人は病院に運ばれて死亡し、3人は「医療応急状況」で死亡したという。

これに先立ち全国からワシントンに集結したトランプ大統領の支持者はこの日、バイデン氏の勝利を確定する上下院合同会議が開かれる議会に乱入した。

大統領選挙の結果に従わないデモ隊が「民主主義の象徴」である議会を不法占拠し、会議は中断された。会議を開いていたペンス副大統領は警護局の護衛を受けて上院の建物から速やかに避難した。

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