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日本進出のカカオ「ピッコマ」、世界漫画・小説アプリ月間販売1位

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.11.09 16:17
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日本でサービス中の漫画アプリ「ピッコマ」が、世界の漫画・小説アプリのうち9月の月間売上高が1位になった。

カカオジャパンによると、世界アプリ調査会社アップアニーの9月の月間リポート基準で、ピッコマはアップルのApp StoreとGoogle Playの全世界漫画・小説アプリのうち売上1位になった。範囲を非ゲームアプリ全体に拡大すると売上7位。

カカオ側は「日本進出4年で成し遂げた成果」とし「日本ではもちろん、グローバル市場の代表的な漫画プラットホームとして地位を固めている」と評価した。

ピッコマの今年7-9月期の取引額は前年同期比247%増の約1300億ウォン(約120億円)。今年の累積取引額は2700億ウォンと、前年比で168%増えた。

ピッコマは7月に日本で初めて非ゲームアプリ売上1位になり、9月まで1位を維持した。またゲームを含むすべてのアプリの売上順位でも4位だった。

カカオ側は、ゲームではなく一般コンテンツのアプリがゲームアプリ以上の売上高になるのは異例で、これは日本の漫画読者が従来の単行本単位の消費から抜け出してウェブ漫画鑑賞環境に慣れているトレンドを見せている、と説明した。

今年7-9月期、ピッコマ内のウェブ漫画取引額は前期比で70.1%増え、前年同期比で680%増となった。ウェブ漫画分野の7-9月期の取引額は580億ウォンと、今年は年間基準で1500億ウォン超が予想されると、カカオは伝えた。

カカオジャパンの金在龍(キム・ジェヨン)代表は「サービス初期からスマートフォンのスナックカルチャーコンテンツ利用者をターゲットに注力したのが最近の急成長に表れている」とし「世界最大の漫画市場の日本をはじめ、グローバル市場を代表する漫画プラットホームに発展していきたい」と述べた。

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