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今月の少女、米「ビルボード200」にランクイン…韓国中小企画会社ガールズグループ初

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2020.11.03 16:17
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韓国ガールズグループ「今月の少女(LOONA)」が米国音楽専門メディア「Billboard(ビルボード)」のメインチャート「Billboard 200」にデビュー後初めて進入した。

3日、ビルボードチャート公式SNSによると、先月19日にリリースされた今月の少女の3rdミニアルバム『ミッドナイト(12:00)』が「Billboard 200」112位にランクインしたと発表した。

今月の少女の今回の記録は、BoA(ボア)や少女時代、2NE1(トゥエニィワン)、TWICE(トゥワイス)、BLACKPINK(ブラックピンク)に次ぐK-POP女性アーティスト6番目記録だという。

中小企画事務所に所属するガールズグループの初のビルボード入りということで、国内外で大きな話題を集めていて、3rdミニアルバム『ミッドナイト(12:00)』とタイトル曲『Why Not?』に世界の耳目が改めて集中している。

また、先月19日の発売当時、オン・オフラインで行われた『ミッドナイト(12:00)』発売記念ショーケースで、メンバーのコウォンが「今回のアルバムの目標はビルボードメインチャートに進入すること」と、しっかりとした抱負を語ったことがある。アルバムリリースから2週間で爆発的な成長力を発揮して多くの記録を作り出し、目標を達成した。

今月の少女は今回のアルバムを通じて、「Billboard 200」入りと同時にビルボード7つのチャートに入ったほか、iTunesアルバムチャート49地域1位、iTunesアルバムチャートワールドワイド3日連続1位、タイトル曲『Why Not?』ミュージックビデオ(MV)最短期間1000万ビュー突破、2020ガールズグループ初動TOP 20ランキング圏入りなど、驚くほどの自己記録更新を続け、少女たちのグローバルな底力を見せている。

今月の少女の『ミッドナイト(12:00)』はタイトル曲『Why Not?』を含めて『ミッドナイト(12:00)』『Voice』『Fall Again』『Universe』『Hide & Seek』『OOPS!』『Voice』英語バージョン『Star』の合計8曲という聴き応えのあるナンバーを配し、グローバルK-POPファンから声援と支持を受けている。

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    2020.11.03 16:17
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