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与党議員「北が韓国国民に危害を加えたのなら代償払わせる」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.09.24 15:13
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韓国与党・共に民主党の金炳基(キム・ビョンギ)議員が、西海(ソヘ、黄海)北方限界線(NLL)付近の延坪島(ヨンピョンド)海上で行方不明になった海洋水産部公務員が北朝鮮側の銃撃で死亡したという事件の事実関係が確認されれば北側に責任を問う、という立場を明らかにした。

国会情報委員会の与党幹事の金議員は24日午前、自らのフェイスブックに「海洋水産部所属の漁業指導船の船員1人が越北して北側に射殺された後、火葬されたというぞっとするニュースを見た」とし「事実関係が最優先だが、大韓民国の国民に危害を加えたことが事実なら、これを決して座視しない。応分の代償を払わせる」とコメントした。

これに先立ち国防部はこの日、立場を表明し、21日午後1時ごろ小延坪島(ソヨンピョンド)南側の海上で海洋水産部所属の漁業指導公務員A(47)が業務遂行中に行方不明になり、その後、北朝鮮が北側海域で発見されたAに銃撃を加えて遺体を燃やすなど蛮行を犯した事実を確認した、と明らかにした。

一方、民主党指導部の李洛淵(イ・ナギョン)民主党代表と金太年(キム・テニョン)院内代表、閔洪チョル(ミン・ホンチョル)国会国防委員長、黄熙(ファン・ヒ)国防委民主党幹事はこの日午後、国会党代表会議室で国防部から該当事件に関する緊急報告を受ける予定だ。

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