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今年上半期の国際特許出願…韓国・中国は増加 日本・ドイツは減少

ⓒ 中央日報日本語版2020.09.14 09:57
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今年上半期の韓国企業の国際特許出願(PCT出願)が大幅に増加した。

韓国特許庁によると、世界知的所有権機関(WIPO)が集計した上半期の韓国企業の国際特許出願件数は8867件で世界で5番目に多かった。

前年同期比の増加率は10.3%と、出願上位10カ国のうち中国に次いで2番目に高かった。中国と韓国は急増し、米国は小幅増加したが、日本とドイツは減少した。

国際特許出願件数上位国の上半期の増加率は米国が4.7%(2万9485件)、中国が19.8%(2万7818件)、日本がー0.6%(2万6355件)、ドイツがー2.4%(9143件)、韓国が10.3%(8867件)、フランスが1.2%(3569件)、英国が0.1%(2845件)など。

特許庁は海外市場進出で困難に直面する企業を支援するため、昨年、国家レベルの海外知識財産確保戦略を用意し、海外出願費用支援、知識財産出願支援ファンドなどを進めてきた。

キム・ヨンレ特許庁長は「ポストコロナ時代に韓国企業が積極的に海外市場に進出し、グローバル市場を主導できるよう、今後も海外特許の効果的な確保と活用をできる限り支援していく」と明らかにした。

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