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韓国、クラブ発新型肺炎の全国拡大…二次感染も急速に拡大

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.05.13 12:02
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ソウル梨泰院(イテウォン)クラブ発新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)が全国で拡大している中、二次感染に続いて三次感染に対する懸念の声が上がっている。

13日、忠南公州(チュンナム・コンジュ)ではソウル江南(カンナム)のスタディカフェに行ってきた公州大学新入生Aさん(19)が新型肺炎に感染した。Aさんは8日、カフェで3時間程度家庭教師から授業を受けた。当時Aさんを教えた家庭教師が梨泰院クラブ関連感染者だった。防疫当局はAさんが講師から感染したと推定している。公州で感染者が発生したのは今回が初めてだ。

忠南道と公州市はAさんを感染病専門担当病院である天安(チョナン)医療院に入院させ、Aさんの移動経路と接触者など疫学調査を進めている。

キム・ジョンソプ公州市長は「新型肺炎の地域拡大を予防するための皆の努力にも感染者が発生した」として「室内で多重が集まる活動を当分自粛して手洗いなど個人衛生規則を順守してほしい」と呼びかけた。

釜山(プサン)では梨泰院クラブ発二次感染者が確認された。釜山市は地域内の139人目の感染者であるBさん(27)の父(62)とおい(1)など2人が12日、陽性と判定されたと明らかにした。

Bさんの知人で慶南巨済(キョンナム・コジェ)に住むCさん(28)も13日感染が確認されて隔離に入った。BさんとCさんは5日、釜山のあるカフェで会ったことが分かった。CJ第一製糖釜山工場職員であるBさんは無症状状態で6~8日出勤し、海雲台(ヘウンデ)と北区(プック)・沙下区(サハク)一帯の食堂とカフェなどを訪問した。

これに先立って釜山では8日Dさん(21)が確診判定を受けた。彼は2日、梨泰院クラブに行った彼はソウルで滞留して6日症状が現れると8日知人の車で釜山に移動、選別診療所で検査を受けた。

釜山市は先月24日から今月6日の間に梨泰院一帯のクラブを訪問した釜山居住者を対象に保健所を訪問し、または検査を受けることを勧告した。釜山地域で梨泰院クラブ関連者は270人余りと推定されている。

忠北槐山(チュンブク・クェサン)の陸軍学生軍事学校で隔離中の国軍サイバー作戦司令部所属の将兵キムさん(20)とソさん(26)、イムさん(25)など3人もこの日、感染が確認された。彼らは梨泰院クラブを訪問した後、7日感染した同じ部隊所属の3等軍曹(軍内部40人目)の接触者に分類され、8日から隔離されてきた。

仁川(インチョン)では梨泰院クラブを訪問した塾の講師が感染した後、彼と接触した生徒・父兄・同僚講師が大勢感染した。

仁川市によると、梨泰院クラブに行った地域内102人目の感染者(25)に関連した感染者が8人追加された。同僚講師1人と生徒6人、父兄1人などで弥鄒忽区(ミチュホルく)の補習塾で講師として勤める102人目の感染者と直接・間接的に接触した人々だ。

彼らに新型肺炎を感染させたと推定される102人目の感染者は防疫当局の初期調査の時、自身が塾講師ということを知らせず「無職」と述べたことが分かった。防疫当局は感染者の移動経路を中心に防疫を強化して追加接触者などを調べている。

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    2020.05.13 12:02
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    釜山市公務員が西面(ソミョン)一帯の遊興施設に集合禁止命令書を貼り付けている。釜山市は26日までに計71カ所の遊興施設に集合禁止命令を発令した。ソン・ボングン記者
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