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5月の大型連休、韓国人17万人が済州島に旅行

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.04.28 19:21
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こどもの日までの連休6日間に済州島(チェジュド)を訪問する観光客が総額628億ウォン(約55億円)を使うという調査結果が出た。

済州観光公社が28日に発表した「済州旅行計画アンケート調査」によると、連休期間の済州島訪問客は平均3.86日滞在し、航空料金を除いて1人平均35万750ウォンを支出する計画だった。連休期間の予想訪問客17万9000人を考慮すると総額628億ウォンが済州島で消費されると済州観光公社は試算した。

 
済州島を旅行先に選択した理由では「海外旅行の代替地に適切」が56.1%で最も多く、「きれいな自然環境」が35.3%で後に続いた。済州島旅行で懸念される点としては「密集した空間での室内感染」が67.4%、と「空港や機内での感染」が57.1%などと目立った。

最も人気がある訪問予定地は城山日出峰(ソンサンイルチュルボン)で53.8%だった。次いで漢拏山(ハルラサン)が38.5%、牛島(ウド)が35.3%だった。調査結果に基づくと城山日出峰、ソプチコジ、牛島が集まっている島の東側地域に観光客が集まるものとみられる。済州島旅行で好まれる活動では「グルメ」が61.6%、「自然景観鑑賞」が58.9%、「トレッキング」が47.8%、「ホテルでのバカンス」が46.7%、「博物館・テーマパークめぐり」が22.5%などの順だった。

済州観光公社のコ・ソンヨン研究調査センター長は「昨年4月の済州島観光客実態調査では博物館・テーマパークめぐりが44%で1位となったが、今回の調査では半分水準に落ちたことがわかった。新型コロナウイルス後に変化した旅行トレンドを継続して診断したい」と話した。

済州観光公社は釈迦誕生日の4月30日からこどもの日の5月5日まで6日間続く大型連休を控え1000人を対象にオンラインアンケート調査を行い済州島旅行計画を尋ねた。

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    2020.04.28 19:21
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    連休期間に最も多くの観光客が集まると予想される城山日出峰[中央フォト]
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