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対ドルのウォン相場急落で始まる…1220ウォン台再進入

ⓒ 中央日報日本語版2020.04.16 10:00
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16日の為替相場はウォン安ドル高で始まった。

ソウル外国為替市場で午前9時5分現在のドル相場は前取引日より9.8ウォンのウォン安ドル高となる1ドル=1227.10ウォンを記録した。為替相場は7.6ウォンのドル高となる1224.90ウォンで取引を開始し10ウォン前後の上昇を維持している。

新型コロナウイルス問題にともなう米国企業の業績悪化と経済衝撃を反映した姿だ。新型コロナウイルスに対応した米国の封鎖政策が3月中旬以降に本格化しただけに4月の状況はさらに悪化するだろうとの不安感が原因と分析される。米連邦準備制度理事会(FRB)が発表した3月の産業生産も前月比5.4%減った。第2次世界大戦直後の1946年1月以降で最も悪い数値を記録した。

このためダウ平均は1.86%下落し、S&P500は2.2%下落、ナスダック指数は1.44%下落した。

円相場は同時刻現在100円=1139.95ウォンで前取引日午後3時30分基準価の1129.85ウォンから10.1ウォンのウォン安円高となった。

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