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韓国検察、李在鎔サムスン副会長の「プロポフォール疑惑」を捜査…サムスン「違法投薬ない」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.02.14 07:52
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サムスン電子の李在鎔(イ・ジェヨン)副会長が睡眠誘導剤のプロポフォールを常習的に投薬したという情報提供があり検察が捜査に入った。今月13日、法曹界によると、ソウル中央地検強力部(部長キム・ホサム)は先月、大検察庁からこの事件を渡されて捜査中だ。これに先立ち、権益委員会はこの事件に関連した公益通報の資料とともに捜査依頼書を先月最高検察庁に提出した。

これに関連してインターネットニュースサイトである「ニュース打破」はこの日「李副会長が2017年ごろ、江南(カンナム)のある整形外科でプロポフォールを常習的に投薬したという通報が権益委に受け付けられ、権益委が最高検察庁に捜査を依頼した」と報じた。「ニュース打破」は病院職員の知人である情報提供者をインタビューして疑惑を提起し、関連資料でソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)のメッセージのキャプチャーを公開した。

これを受け、サムスン電子は立場文を出して「(李副会長が)過去病院で医師の専門的な所見により治療を受けたことがあるが、違法投薬の疑惑は全く事実でない」として「関係者の推測や誤解、疑念などから出た一方的な主張」と明らかにした。さらに、「検察の捜査を通じて真相が究明されるよう願う」として「悪意の虚偽報道に責任を問うて民刑事上法的対応を検討する予定」と付け加えた。

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