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北朝鮮寧辺に不審な動き…核燃料再処理時に使われた貨車3両を確認

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.02.12 15:49
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北朝鮮寧辺(ヨンビョン)核施設周辺で最近不審な動きが確認されたと、米国シンクタンクの戦略国際問題研究所(CSIS)が11日(現地時間)、商業用衛星写真の分析結果を公開した。CSISによると、過去の核燃料再処理当時に使われた特殊な貨車が寧辺核施設の近くに停まっている様子が確認された。

このような情況は、10日と11日の2日間、寧辺核施設の状況を撮影した商業用衛星写真を分析して得られた。写真からは核燃料製造施設に続く線路に全長10~13メートルの特殊な貨車3両が停車しているのが確認できる。貨車にはコンテナのような貨物が積載されていた。すぐ前日の9日には貨車がなかったという。

過去の核燃料再処理時に使われた貨車と酷似しているが、昨年11月以降初めて確認された。CSISは「北朝鮮が液体あるいは固形放射性廃棄物搬出作業を行っている可能性がある」と分析した。また「北朝鮮が言及した『クリスマスプレゼント』あるいは『新型戦略武器』と関連があるかどうかは分からないが、核施設活動を継続していることをはっきり示している」と指摘した。

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    北朝鮮寧辺に不審な動き…核燃料再処理時に使われた貨車3両を確認

    2020.02.12 15:49
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    米国シンクタンクの戦略国際問題研究所(CSIS)が「ビヨンド・パラレル(Beyond Parallel)」ホームページに公開した衛星写真分析の画面。黄色の四角の中に特殊貨車3両が停車しているのが見える。エアバスの商業用衛星が今月10日に撮影した映像だ。[写真 ビヨンド・パラレルのホームページ]
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