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現代自動車の鄭夢九会長、韓国人初の米「自動車殿堂」入り

ⓒ 中央日報日本語版2020.02.07 11:04
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現代自動車グループの鄭夢九(チョン・モング)会長が米国の「自動車殿堂」に韓国人で初めて顕彰される。

1939年に設立された米国自動車殿堂は世界の自動車の歴史に重要な役割と貢献をした人物を厳選し、授与する世界の自動車業界で最も権威のある栄誉賞とされている。歴代の主な受賞者には1967年のフォード創設者ヘンリー・フォード氏、1969年の発明家トーマス・エジソン氏、1984年のベンツ創設者カール・ベンツ氏、1989年のホンダ創業者の本田宗一郎氏、2018年のトヨタ創業者の豊田喜一郎氏など。

自動車殿堂側は「鄭夢九会長は現代車グループを成功に導いた業界のリーダー」とし「起亜車復活の成功、グローバル生産拠点の拡大、効率の高い事業構造の構築など鄭夢九会長の数多くの成果は自動車産業の伝説的人物たちと肩を並べる」と鄭夢九会長の殿堂入りの理由を明らかにした。

自動車名誉の殿堂授賞式は今年7月にデトロイトで開かれる予定だ。

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    現代自動車の鄭夢九会長、韓国人初の米「自動車殿堂」入り

    2020.02.07 11:04
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    現代自動車グループの鄭夢九会長が米国「自動車殿堂」入りへ[写真 現代車グループ]
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