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東京五輪女子サッカー予選B組、武漢の代わりに南京で開催

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.01.23 10:07
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東京オリンピック(五輪)女子サッカー予選B組の試合場所が中国の武漢から南京に変更された。武漢で発生した肺炎が世界に拡大していることを受け、アジアサッカー連盟(AFC)が取った措置だ。

AFCは武漢肺炎事態で正常な大会の進行が難しいと判断し、東京五輪女子サッカーB組予選の場所を武漢から500キロ以上離れた南京に変更したと22日、明らかにした。

武漢肺炎は新型コロナウイルスによって発病し、現在、患者が500人に迫っている。韓国など周辺国でも武漢肺炎の患者が確認され、危機感が高まっている状況だ。

当初、AFCは来月3日から9日まで武漢で東京五輪女子サッカーB組日程を行う予定だったが、感染の可能性を憂慮して場所を急きょ変更した。東京五輪女子サッカー予選B組には中国、豪州、台湾、タイが属する。

A組の韓国はベトナム、ミャンマーと済州(チェジュ)で予選を行う。韓国と同じ組だった北朝鮮は棄権した。

東京五輪女子サッカーアジア予選はA組とB組に分かれて進められ、各組1・2位の計4チームが3月6日と11日にプレーオフを行う。上位2チームに東京五輪出場チケットが与えられる。

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