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韓国国会外交統一委員長、駐韓米大使の発言議論に懸念…「韓米とも節制すべき」

ⓒ 中央日報日本語版2020.01.19 08:55
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国会外交統一委員長の自由韓国党尹相ヒョン(ユン・サンヒョン)議員は19日、「青瓦台(チョンワデ、大統領府)と『共に民主党』、ハリス駐韓米国大使のいずれも節制されたメッセージを出さなければならない」と明らかにした。

尹議員はこの日フェイスブックを通じてハリス大使の発言にともなう議論に懸念を示し、「この問題がこれ以上広がってはならない」としてこのように話した。

彼は「私も国際社会の対北朝鮮制裁枠組みを破る南北協力推進は反対する。ハリス大使の懸念を十分に理解する」としながらも、「ただ意思を伝える時に大使は相手国に対し配慮する態度がなければならない。韓国人の感情を理解できなければややもすると傲慢に写るという点をわからなければならない」と説明した。

続けて「青瓦台と民主党もハリス大使の意見をいくらでも批判できる。だが『朝鮮総督か』という形の批判は超えてはならない線だ。韓米同盟を害し南北協力にも役立たない」と注文した。

これに先立ちハリス大使は16日の外信記者懇談会で、韓国政府の南北協力構想をめぐり今後の制裁の可能性を示唆した後、米国と先に協議すべきとの趣旨で話し青瓦台と政府与党の反発を買った。

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