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昨年訪日した韓国人観光客26%減…韓日関係悪化の余波

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.01.18 08:58
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昨年日本を訪問した韓国人観光客は前年比25.9%減の558万4600人だったと、日本政府観光局(JNTO)が17日明らかにした。

JNTOによると、昨年の訪日韓国人観光客の減少率は東日本大震災が発生した2011年(32.0%減)以来の最大値。昨年7月に始まった日本政府の韓国輸出規制の影響で韓国国内で広がった日本旅行自制の動きのためとみられる。

日本を訪問した韓国人観光客は昨年7月が前年同月比7.6%減、8月が48.0%減、9月が58.1%減、10月が65.5%減、11月が65.1%減、12月が63.6%減。昨年11月からは減少幅は縮小しているが、依然として前年同月比60%台の減少率となっている。

一方、昨年訪日した外国人観光客は前年比2.2%増の3188万2000人だった。これはJNTOが1964年に集計を始めて以降、最も多い。JNTOは「韓国を除いた19の市場で過去と比較して最多となった」と伝えた。

国別の日本観光客数をみると、中国が14.5%増の959万4000人で最も多い。韓国は観光客数が前年比で大幅に減少したものの2番目に多かった。

韓国人観光客の減少が続く場合、東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年に外国人観光客4000万人を達成するという日本政府の目標の実現は厳しいとみられる。

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