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韓経:「韓流同好会加入者1億人に迫る…韓国の文化領土が拡張」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.01.15 09:49
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「世界各国で韓流同好会に加入した会員数が計1億人に迫っています。5年間5倍程度増えたのです。全世界にかけて巨大な『好み帝国(preference empire)』が建てられています」

韓国国際交流財団のイ・グン理事長は14日、ソウル小公洞(ソゴンドン)ザ・プラザホテルで開かれた成功経済フォーラムで「K-POPと国際交流」というタイトルの主題発表を通じてこのように話した。イ理事長は「毎年、同好会数は7%、会員数は36%増加している」として「K-POPブームで韓流に対する肯定的な認識が広がり、質的な成長を繰り返している」と強調した。

韓国語に対する関心も大きくなっている。韓国国際交流財団によると、韓国語能力試験受験者は2010年14万9000人から2018年26万4800人へと8年ぶりに80%増加した。米国、オーストラリアなど主な大学でも韓国語ブームが吹いている。米ブラウン大学ではK-POP関連の授業に最も多い受講生が集まった。オーストラリアのメルボルン大学では韓国語講義の受講生が2018年47人から昨年500人に10倍程度増加した。

イ理事長は「韓国とアジア地域に留まったK-POP、映画、ドラマなどが世界へ早く広がったおかげ」と分析した。彼は「好みはコンピュータのソフトウェアと似ている」として「コンピュータソフトウェアを多数の機器に自由に設置できるように好みも海外の所々に望む通りに植えつけられる」と説明した。イ理事長は「国内エンターテインメント企業が主導して世界に韓流を楽しむ好み帝国を建てた」として「今後、どのように発展させていくのかさらに激しく悩まなければならない」と強調した。

彼は韓流の土台になったアジア地域で最近成長の勢いが多少停滞していると指摘した。中国の限韓令、日本の嫌韓現象などが続いているためだ。

イ理事長は「韓流はもう公共外交の主な資産の中の一つになった」として「体系的な危機管理などさまざまな戦略を建てなければならない」と話した。

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