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文大統領の国政支持率48.8%…2週連続で緩やかな低下

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.01.13 15:14
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文在寅(ムン・ジェイン)大統領の国政支持率が小幅下落したが、3週連続で肯定的な評価が否定的な評価を上回った。

世論調査専門機関リアルメーターがYTNの依頼で6日から10日まで全国19歳以上の有権者2509人を対象に実施した1月第2週の調査の結果、文大統領の就任140週目の支持率は48.8%(非常に良い28.2%、良い20.6%)だった13日、明らかにした。

これは1月第1週に比べて0.2ポイント低い数値で、2週連続で緩やかな低下となった。ただ、肯定的な評価は否定的な評価をわずかに上回る状況が3週連続で続いた。

「国政遂行が良くない」という否定的な評価は0.3ポイント上昇した46.5%(非常に良くない33.4%、良くない13.1%)で、肯定的な評価が否定的な評価に比べ2.3ポイント高かった。「分からない・無応答」は0.1ポイント減の4.7%だった。

こうした結果についてリアルメーター側は▼「米国-イラン軍事衝突」につながった中東情勢の不安定性▼1・8検察人事をめぐる「抗命・虐殺」論争▼文大統領の2020年「新年の辞」報道拡大など、いくつかの肯定・否定的要因が同時に影響を及ぼしたと分析した。

理念性向別には保守層で否定的な評価が1ポイント低下した75.6%(肯定的な評価21.8%)、進歩層では肯定的な評価が0.1%ポイント上昇した76.7%(否定的な評価20.7%)となった。中道層では肯定的な評価が前週比3.2ポイント下落した43.7%とまた45%を割り、否定的な評価は前週比2.4ポイント上昇した52.7%だった。

今回の調査は無線電話面接(10%)および無線(70%)・有線(20%)自動応答混用方式、無線(80%)・有線(20%)併行無作為標本抽出を通じた任意電話方法で実施された。19歳以上の有権者5万3571人に電話をした結果、2509人が応答を完了し、4.7%の応答率となった。標本誤差は95%の信頼水準で±2.0%ポイント。調査概要と結果はリアルメーターのホームページまたは中央選挙世論調査審議委員会のホームページを参照。

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